<<正しい紫外線対策>>

もう誰もが知っているお肌の大敵!「紫外線」
どのように紫外線を防ぐかによって10年後、20年後のお肌に差が出てきます。
自分の中の「美しい自分」をいつまでも保つために紫外線を上手にかわしていきましょう!!

【そもそも紫外線とは・・・】
紫外線にはUVA、UVB、UVCの3種類があります。
UVA→角質層の細胞の水分を奪い、基底層のメラノサイトを刺激します。
    シミの原因になるし、もちろん乾燥させます。

UVB→表皮の下、真皮層にまで影響を与え細胞を破壊すると言われています。
    これによって基底層の細胞から正常なターンオーバーをすることが出来なくなってしまうのです。

UVC→地球上にはオゾン層によってこの紫外線は届かないと言われていますが、
    世界の温暖化に伴いオゾン層が破壊されています。これによって皮膚がん患者も増えています。
    かつては日光浴が健康に良いとされていましたが、その常識も覆ることになりました。

この紫外線をどのようにして防ぐかが大切ですよね!
日傘や帽子を使うなど、直接紫外線に当たらないことを心がけましょう☆
それでも、地面から反射する紫外線には対応できません。
そこでサンケア化粧品の登場です!サンケア製品には大きく分けて2種類の紫外線防止策があります。

2種類はこちら
紫外線吸収剤
紫外線を吸収するもので、一度吸収したらもう1度塗りなおさなければなりません。
ただ紫外線を吸収するだけではなく、一緒に配合される界面活性剤によって皮膚になじんでいきます。
なので、角質層の中で吸収し、吸収された紫外線エネルギーはその場で放射すると言われています。
これは大変!!お肌の中で紫外線エネルギーが大暴れということですよねっっ
さらにお肌の上で化学反応を起こすということなのでお肌のたんぱく質が変化してしまうらしいのです。
 

 


紫外線反射剤
こちらは紫外線をカガミのように反射させるもの。皮膚の中で紫外線が暴れていないだけまだ良いかも?!
ただ、どんなもので反射させているかはチェックしたいところ!
自然界に存在するものの中に紫外線を反射できるものがあってそれを使っているものが多いです。
例えば、金属塩。これファンデーションにも配合されるものでお肌を刺激し、シミの原因になっていることも。

 

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紫外線防止剤によってお肌にトラブルが出ることが多いことも事実。
しっかりと見極めたいところ。

そこでアーチプラザ推薦のプラチェサンケア商品をご紹介☆
@サンシェードゲル SPF12
紫外線反射剤は自然界に存在するもの。そのまま使うとお肌にトゲとげ、刺激を与えてしまいます。
そこで人工的に加工し、お肌に直接触れさせないようにさせ紫外線を反射させようと考えられました!
さらに界面活性剤が配合されていないので、混ぜ合わせるために少しずつ思いっきり混ぜるのだとか。
手間ヒマかけて作られるサンシェードゲルは敏感なお肌にも安心☆



 


Aサンスクリーン SPF25 PA++
サンシェードが進化して誕生したサンスクリーン。
紫外線反射剤をさらに完全加工し、光に強いヒマワリ油などが加わり紫外線防止力もパワーUP!
お肌にのばしたときの広がり方が心地よい感じ。
たくさん紫外線にあたりそうなレジャーの時には絶対おススメです!!